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ジャガー横田

34373.png

MVP400過ぎてた・・・
いつだ過ぎたの
まぁどうでもいいか
jgjgとコンビネーションであがったよ。
さすがjgjg PELADA時代の相棒だな。
上がりやすかった。
開始時に私がうねうねして前に上がっていったjgjgのマークを引きつけてあげて、ロングパス!
これは相手を信頼していないとなせない技だね!
あとは、あれだなパスする相手をガン見するひと、あれは直したほうがいいと思う。
早いパスを出すときはアイコンタクトで顔合わせてもいいけど。
ロングパスだとたいてい打つ前から軌道がわかるからマークされるぞ。気をつけろ!

あと余談だが、jgjgが最初ラグで固まってボールとられたとき。
ウニージョか!って思いました。
ちなみにウニージョは、イケメンらしいです。彼女とイチャイチャするっていってました。
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試合結果 | トラックバック(0) | コメント(3) | 2012/05/30(Wed) 22:33:09

ビリビリ!これが噂のレールガンか!

90908.png
今日最後の試合かな?
ギリヤギナさんとコンビネーションで上がりやすかった。
私は、ドリブル時にコート全体を見渡しながらウロウロするので、どこに誰がいるか
わかるのです。
急にダッシュして突っ込む見方がいるとやりやすいね。
バックしながら真横にいる見方にパスだすのいい感じだよん(相手ゴールが進行方向ね)
ボールの起動が相手ゴール方向に曲がりながら進むからね。
時々あいてDFをまたいでカーブでパスするひといるけど、あれって結局遅延がひどいんだよね。

威力高いパスならいいけどたいていひょろひょろパスだから…
DFの裏を書いたつもりでいてもたいていそのDFに取られるよね!

あと今日、ドライヤーの温風がでなくてねー、調子が悪いのかなって分解してたわけよ。
感電した。(沙*・ω・)

うほぉおおぅってなったわ。久しぶりの100Vでした。
でね、埃がたまっていたわけよ、それでなんかほじるもの探してて、
ちょうど近くにあったクリップでホジホジしてたら…

爆発した。スパーク現象炸裂!ムスカの気持ちが分かった。
目が数分、チカチカしてやばかったよ。
電源抜けよって話だね。めんどくさかったんだよ、治るの確かめるために抜いたり指したり。

感電といえば使い捨てカメラフラッシュの部分やばいよねあれ。
小さい頃、分解されたカメラ触ってしまって泣いたわ。コンセントの比じゃねぇわあれ。
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/29(Tue) 00:04:11

バレーおめでとぉ

89892.png
うーむなんだかなぁ…
シュート位置にDFいると当たるんだよね軌道的に。
もうちょいパワー上げるかな?


女子バレーみながらやってたけど、ひやひやしたわ
2セットとって出場券手に入れてよかった。

この記事書いてるときちょうど試合終了でした。
まぁ結果的には、負けたけどね。
木村ちゃんのダイナマイトボディすごいよ!
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/27(Sun) 21:40:42

6話

小説など一切読まない!
書いたこともない、
そんな私が、新連載の小説をUPするぞ!
人気があるなら続ける(沙*・ω・)

現在episode6まで

題名「透の魔術と魔法使い」

~episode1~やっぱはじめはベタ展開っしょ

朝6時、俺は起床し制服に着替える。
今年から、アスト魔法学院の中等部に転入することになった
名は[城島 透](じょうじま とおる)
転入生の朝は早い、授業で使うモノを一通りカバンに詰め込む。
魔法学院といえども杖などはなく、
高度な魔法を使う高等部以上の魔法使いに限って魔具と呼ばれる
魔法を付加した道具を使うらしい。

「お兄ちゃーん、ご飯できたよー」

透「おう、今行く」

今のは俺の妹、名は城島 咲
親の仕事の都合で転校してきた訳だが、
両親そろって研究所にこもって研究している。
そのため家事は妹と俺でやるわけだが、
俺に家事スキルは皆無である。
そのためほとんどを妹に頼ることになる。

透「今日のご飯はなにかな~」

咲「ハムエッグだよ~」

うん、まぁ朝の定番だな。
俺は朝食を平らげたあと妹よりひと足さきに学院に向かう。
なんでも中等部からは魔法継承の儀式があるらしい、
ちなみに妹が通うことになる小等部は、主に魔法についての予備学習
を行うようだ、俺は転入のため魔法の予備知識はほとんどゼロだ。
ほんと、よく受かったよな…

透「じゃ、行ってくるわ」

咲「いってらっしゃい」

ちなみに家は学院側から生徒に提供されているもので
すべて、学院長の魔法で作られているらしぃ。
魔法の力ってすげー

「キャッ!」
そんなこと考えていると人とぶつかってしまった。
ベタベタでな展開である。

「ごめんなさい、いそいでいたもので」

透「いえ、こちらこそぼーっとしてたもんで」

「あなたも、早くしないともうみんないないよぅ~」

透「えっまだ7時ですよ」

「!?本当だ、あっそうだったいつも遅れるから時計1時間早めているんだった」

「教えてくれてありがと、私[二宮 楓](にのみや かえで)」
「その制服だと、あなたも中等部? 見ない顔だけど…」

透「あっ俺、今日から転入してきた、城島 透っていいます。」

「へぇ~透君か~、私のことは楓ってよんでいいよん」
「でも、転入生って珍しいね。」
「魔法の勉強とかしたの?」

透「いや、まったく書類を出しただけで受かったので不思議なくらいだ」

「それじゃ!いろいろ大変だと思うけどなにかわからないことあったら私に聞いてね」

透「ありがとう、これからよろしく」

ずいぶん元気な娘と知り合いになれた。
これは、楽しくなりそうだ。

これから起こる不幸を透は微塵とも感じていないのだった…。


~episode2~主人公って大抵かわいそうだよね

そうこう話をしているうちに学院についた。
魔法継承の儀式を行うため、中央ホールへと向かう。

[中央ホール]

アスト学院長「始めまして諸君、私がこの学院の院長をしておる、ゴルス・アストじゃ」

アスト学院長「これから諸君には、この水晶玉に手を添えて魔法を継承してもらう」

アスト学院長「魔法は、水晶玉がおぬしらにあったモノを自動に選んでくれる」

アスト学院長「では、右のお嬢さんからどうぞ」

楓「はい!」

おっ楓が一番最初か、一体どんな魔法になるんだろう。
楓がおそるおそる水晶に手を添える。
すると水晶から顔が浮かんできて喋りかけてきた。

水晶「ほぅ、お主、力を求めるか!」

まるで心をよんでいるような発言をする。

水晶「いいだろう、お主に身体能力強化の魔法をさずけよう。」

水晶が一瞬光ったかとおもうとすぐに光は小さくなっていった。

アスト学院長「それでいい、では次の人」

一瞬変化はないようだが、おそらく継承がすんだのだろう、学院長が次の人を
指名する。

次のやつは、服装もぴしっとしていて、メガネをかけていて
落ち着いた感じで水晶に触れた。

水晶「!?透明人間になりたいと申すか」

ちがった、あいつはただの変態だ。

水晶「まぁいいだろう!」

いいのかよ!
一瞬全体がざわつく、とくに女子。

すこしのイレギュラーがあったが魔法継承はすすみ、ついに俺の番となる。
俺は、おそるおそる水晶に触れた。

水晶「う~ん、お主に似合う魔法がみつからぬ、才能はあるようだが、知識がなぁ」

水晶「よしっ名前にちなんで透視能力にしよう、今決めた、もう決めた。」

女子「!!!!!!!!!」

みんなの視線がものすごく痛い。

水晶「よし、継承するぞ」

水晶がそういった途端、光り出すと共に、逃げ出す女生徒たち、
それはそうだろう、透視能力があったら服とかスケスケな訳なんだから、
水晶の光が消えると、俺は席にもどるなり、みんなが遠ざかる。

透「なぁみんな、まだなにも見えないって、覚えたばかりなんだから」
 
近くにいた見知った顔に話をかける。

透「なぁ、楓」

楓「きゃ~ 見ないで~」

透「おぐぅっふ!」

楓に殴られて、数メートルぶっ飛ぶ。
そうだった、あいつ確か身体能力強化魔法を…

楓が魔法を発動できたため、一同にざわめきが起こる。
俺も透視ができる可能性があるからだ。

アスト学院長「みなさん、落ち着いて、彼には魔具を与えて能力を制限しよう」

学院長がそういいながら、手のひらを合わせたかとおもうと、ゴーグルのようなものを
精製した。

どこの錬金術師だよ!

アスト学院長「さぁ、これをお付けなさい君の能力を制御してくれるだろう」

そう言われ、ゴーグルを取り付けられる。
高等部で所持することになる魔具をこんな形でもらうことになるとは…

~episode3~ところがどっこい夢じゃありませ~ん

さて、教室について、教師が来るまで、フリーの時間なわけだが…
クラス中の生徒たちが、俺のことを物珍しそうに囲んでいる。
普通は近づいてこないとおもうが…

男子A「すげぇ~中等部で魔具持ちとか火野先輩以来じゃね。」

男子B「ばかやろぅ!氷室先輩も魔具持ちじゃねぇか。」

男子A「ああっそうだったな影が薄いんで気付かなかったわ」

男子C「なにっ貴様、火野派か!」

透「んんっその先輩達も魔具もっているのか?」

男子D「ああっ透は転入してきたからしらないだろうが、火野先輩と氷室先輩は2人とも中等部2年で魔具を取得したエリートなんだ。」

男子E「その点、お前はすごいよ、中等部1年で魔具持ちとか記録更新だな。」

男子H「俺は断然、氷室派だな。胸でかいし」

男子Hは通称「エロ師匠」あの透明人間の魔法を手に入れたやつだ。
小等部のころから幻術魔法について勉強していったらしい。
生粋の変態である。

男子E「しかし、火野せんぱいの控えめな胸も…」

男子H「くそぅ~透明魔法より透視魔法にしとけばよかったぜ」

そう、こいつらの目当ては俺の魔法らしい。

男子A「ちなみに服とか透けて見えるの?」

透「さぁ今はゴーグルで制御されているからなんとも…」

そんな話をしているとこにひとりの見知った顔が声をかけてきた。

楓「あの~透君さっきはごめんね急にぶったりして…」

透「いや大丈夫だ気にしてないよ」

楓「ありがと、じゃ仲直りだね」

そう言って咲が手を差しのべると同時に興味本位でゴーグルを外す男子H

透「………」

楓「………」

楓「Σ(゚∀゚ノ)ノキャー」

透「ゲボラッ」

宙を舞う俺。
これから一体どうなるのだろうか…
そうかこれは夢か…夢なんだな・・・ぐふッ

~episode4~MOBの個性はじわじわくるよ

マッチョな先生「さぁみんな席つけ~」

俺はエロ師匠の助けをかり、なんとか席に着く

エロ師匠「なぁ どこまでみえた?」

こいつ人のきもしらないで…まぁ下着までは見えたけど。

マッチョな先生「出席とるぞ~」

マッチョな先生「楓、菊池、斎藤、後藤、遠藤、室伏、大柳、下島、江口…、…、」

先生が生徒の名前を順に読み上げていく。
ちなみに順番はあいうえお順ではなく、成績順らしい…
ってことは俺最下位かよ、まぁしかたないけどさ。
テストとか大丈夫かな俺。

ちなみにエロ師匠の名前は江口 英雄(えぐち ひでお)
英雄なんて大層な名前だこと。

英雄「なぁなぁパンツ何いろだった?」

透「せめて小声でしゃべろよ」

英雄の言葉に反応した楓が顔を真っ赤にして俯く。
ちょっと可愛い。

マッチョな先生「おしっみんな居るな。今日はもう自由行動だクラスメートと親睦を深めろよ」

そう言うと先生は教室のいらない机と椅子を操作系魔法、(たぶんテレキネシスの類だろう)
を使い、ほかの部屋に運んでいった。

男子B「なんであの先生、あんなに体鍛えてるんだよ…物浮かせられるのに」

まったくもってそうだ、わけわからん。
ただし、一つ言えるのは、俺の魔法っていつ使うんだ?

先生が居なくなったことで、クラスからちらほらと会話が始まる。

勘太郎「おぃ部活動に変なのがあるぞ、魔法サッカー部だとよ」

彼の名は風間 勘太郎(かざま かんたろう)風魔法を継承している。

英雄「俺は断然、魔法水泳部だな、更衣室覗き放題だぜ。」

英雄「透、お前は部活決めたのか?」

透「いや、まだ俺の魔法活かせる部活みつからなくてさ」

透視魔法なんてどこでどう活用すればいいのだ…

~episode5~火と氷って温度的に火が勝つよね

そうこう話しているうちに、廊下がざわめき始める。

男子D「お~い透、なんか氷室先輩がよんでるぞ~」

透「えっ俺?」

廊下まで行くと、そこには体格には似合わない立派な胸の少女が立っていた。

氷室「…君が透だね」

透「はぃ そうですけど俺に何かようですか?」

氷室「…? ようがあるからよんでいる」

不思議そうに首をかしげる

透「それもそうですね、で、ご要件は?」

氷室「私は…氷室雫(ひむろしずく)雫先輩ってよんでいい…よ」

透「えっと氷室先輩、要件は?」

氷室「雫先輩…」

透「えっあぁ 雫先輩、今日はどうされたんですか?」

氷室「君を…生徒会に誘いにきた。」

透「生徒会?」

氷室「うん…君にしかできない仕事がある。」

俺にしかできない仕事…自分の魔法を活かせることができるのか

透「仕事って?」

氷室「それは…ここではいえない」

なにか隠さなければならないぐらい重要な仕事なのだろうか。
そう考えていると、廊下から紅蓮の髪をなびかせながら歩いてくる人がいた。

火野「ちょっと、雫いつまでかかってるの無理やりにでもひっぱって来なさいっていったでしょ。」

氷室「…強制…よくない(`・ω・´)キリッ」

火野「はぁ~あんたバカァはやく手をうたないと大変なことになるのよ、これだから胸にばっか栄養がいってる子は」

氷室「(#゚Д゚)ダマレ!…ぺったんこ」

火野「ふふっ スグそうやって挑発しようとする。もうあなたの悪口なんて聞き飽きたわ」

氷室「…微乳」

火野「なんとでも言いなさい。そんな見え透いた挑発に乗る私じゃなくってよ」

氷室「無乳」

火野「ムキーッ 無乳ってなんですの無乳って、これでも寄せてあげたらBぐらい…」

氷室「ブィ(`・∀・´)V」

氷室先輩がどや顔で俺にVサインを出す

透「いやっ俺にブイサインされても…」

火野「ッ…コホンッ とりあえずいいこと、今日の放課後生徒会室にくること、あなたに頼みたい用事があります」

そう言い残し先輩たちは去っていった。

男子D「スゲェ~先輩直々に生徒会の推薦だってよ。」

すると教室中にざわめきが起こる。

透「生徒会ってそんなにすごいものなのか」

英雄「すごいなんてもんじゃないぞ、生徒会選挙は代表同士の魔法試合で行われるんだ。」

英雄「つまり生徒会役員は事実上、魔法能力の高いもの達だけなんだ」

生徒会選挙は学院内の小中高等部生から代表者をつのり、魔法試合で決めるらしい。
普通は魔法能力の高い高等部生で枠が埋まるらしいんだが、中等部2年で魔具持ちを果たした先輩
たちが乱入したことで、生徒会長は高等部生ではなくなったらしい。

男子D「俺、小等部のとき先輩たちの試合見てたけどすごかったなぁ」

男子A「ああ、あの時はやばかったぜ、熱くなったり寒くなったり、」

男子E「先生たちが作った魔法障壁も壊されて、一時試合中断したもんな」

みんな思い出したかのように生徒会選挙の様子を語る。
そこで、俺はふと気になったことを聞いてみた。

透「いったい誰が、生徒会長になったんだ?」

英雄「ああ、実は火野先輩も氷室先輩も2人でいがみあっていたからな、同士討ちだったよ。」

勘太郎「けっきょく残っていた中等部3年の霧島先輩が生徒会長になったんだよな」

なるほど…あの2人なら有りうるな。

~episode6~個性派ぞろいの生徒会

さて、俺はあとで何をされるかわかったもんじゃないので、生徒会室に行くことにした。
しかし、生徒会室ってどこだ?
誰かに聞こうとおもっていたら、聞き覚えのある声が聞こえてきた。

火野「だから、私のプリン食べたのあなたでしょ!」

氷室「知らない…プリン食べても胸は大きくならない…よ」

火野「ムキーッ(`・ω・´)」

あぁ二人の声が聞こえるってことはここが生徒会室か…

透「すいませーん」

生徒会室に入ると、ヒートアップしてる2人の魔法のせいで室温が下がったり上がったり
大変なことになっていた。

透「こんなとこにいたら絶対、病気になる…」

しかし、この環境のなかで平然としている爽やかな青年と目があった。

生徒会長「やぁ、君が透くんだね。こっちへおいで、ここは安全だから。」

生徒会長らしき人の傍へ行くと手を差し出してきた。

生徒会長「さぁ、手をだして。」

その差し出された手に触れると、部屋の温度が普通にもどった。
しかし、棚の上にある水槽は凍ってるし、室温自体はさっきと同じなんだろう。

透「これって、ずっと手を繋いでないとダメなんですかね?」

生徒会長「当たり前じゃないか!そんな遠隔で魔法使えたら僕だって苦労は…」

そう言いかけたとき、火野先輩の近くの紙が燃え出した。

生徒会長「危ない!」

生徒会長が手をかざすと火がみるみるうちに小さくなり、消滅した。

透「遠隔で出来るじゃないですか!」

生徒会長「っち、バレたか。」

透「エェェェェェェェェェ」

生徒会長「まぁまぁ落ち着きたまえ透くん」

生徒会長「そこの2人もいつまでも喧嘩していないで、落ち着きたまえ、プリンを食べたのは僕だ。」

火野・氷室「お前か!」

2人の綺麗にシンクロしたダブルストレートを思いっきり顔面にくらい、吹っ飛んでいく生徒会長。

生徒会長「ひでぶっ」

透「エェェェェェェェェェェェ」


小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/26(Sat) 23:20:22

世界がツチノコごときにしたがうか

890.png
ゴール数10000超えてた。
はい拍手、パチパチ。
最近GKもしてたからぁ守備も2000いってるよぅ。
シュートもあんまり止められなかったし、いい感じじゃないかな。
もうちょっとアシストほしかったけどねぇ

ふぅ、ループでバンバンシュート決めるのって結構難しいんだよぅ
GKからしたらラッキーシュートだからねパワーシュートと同じように。

だからストレートも混ぜるんだ。
そうまるで野球みたいに。

パワポケ大好きな私でした!
オンライン野球ゲームってできないかなぁ…
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(1) | 2012/05/26(Sat) 22:37:59

最近暑いね太陽を消し去りたいよ

いやぁ最近暑いね。
私の目 色素薄いから日光に弱いのよ。肌もね!
まるで吸血鬼やね。
吸血鬼といえばドラクリオット楽しいね。
立ち絵のキャラがセリフ中に何回も表情変えたりするので、すごい可愛いです。

今日は、あまりいい部屋なかったなぁ
マスターがいつものぬるぬる試合してたんで遊びにいったよ。
マスターがクロスを上げまくるので大変だよ。
昔の私なら普通にカーブでいれたんだろうけど…
パワーあげちゃったしなぁあの距離だとバーに当たる(沙*・ω・)

弟にゴロシュート習ったけど、弟みたいにうまくいかないなぁ、ちょと跳ねるときがあるね。
未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/24(Thu) 22:33:15

のらのらNORA

8989.png
今日の1試合目
GKでMVPとりましたよぉ~
2桁守備いったった。
相手のシュートを止めてナイトホークを放つ簡単なお仕事でした。
相手最初、メンバーよかったので接戦かなと思ったんですが。

残念、私が好調でした。
途中、相手が固まって落ちたり、風呂するから落ちたり、しましたが。
ちゃんとうさぎもちちゃんが待機してくれたので、GKを続けることができました。
ありがとううさちゃん・x・

eibblちゃんがDFしていたのでゴールにこもって身構えているだけですみました
ペナルティエリア内のキャノンカーブにとっさに反応してキャッチできたり、
接近を止めたりも出来たのでいいかんじです。
特殊シュートは、eibblちゃんが体をはって跳ね返していたので、死ぬこともなくGKが続けられました。
eibblちゃんが投げキッスモーションしながら殴りかかってきたときは休憩がてら飲んでいたアップルティを
吹き出しそうになった、なぜかツボった。

これから日本女子バレーみるよ。
\(*⌒0⌒)♪ガンバ!
と思ったら記事書いてる途中に負けちゃったよ!
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/23(Wed) 21:25:10

5話完成

小説など一切読まない!
書いたこともない、
そんな私が、新連載の小説をUPするぞ!
人気があるなら続ける(沙*・ω・)

現在episode5まで

題名「透の魔術と魔法使い」

~episode1~やっぱはじめはベタ展開っしょ

朝6時、俺は起床し制服に着替える。
今年から、アスト魔法学院の中等部に転入することになった
名は[城島 透](じょうじま とおる)
転入生の朝は早い、授業で使うモノを一通りカバンに詰め込む。
魔法学院といえども杖などはなく、
高度な魔法を使う高等部以上の魔法使いに限って魔具と呼ばれる
魔法を付加した道具を使うらしい。

「お兄ちゃーん、ご飯できたよー」

透「おう、今行く」

今のは俺の妹、名は城島 咲
親の仕事の都合で転校してきた訳だが、
両親そろって研究所にこもって研究している。
そのため家事は妹と俺でやるわけだが、
俺に家事スキルは皆無である。
そのためほとんどを妹に頼ることになる。

透「今日のご飯はなにかな~」

咲「ハムエッグだよ~」

うん、まぁ朝の定番だな。
俺は朝食を平らげたあと妹よりひと足さきに学院に向かう。
なんでも中等部からは魔法継承の儀式があるらしい、
ちなみに妹が通うことになる小等部は、主に魔法についての予備学習
を行うようだ、俺は転入のため魔法の予備知識はほとんどゼロだ。
ほんと、よく受かったよな…

透「じゃ、行ってくるわ」

咲「いってらっしゃい」

ちなみに家は学院側から生徒に提供されているもので
すべて、学院長の魔法で作られているらしぃ。
魔法の力ってすげー

「キャッ!」
そんなこと考えていると人とぶつかってしまった。
ベタベタでな展開である。

「ごめんなさい、いそいでいたもので」

透「いえ、こちらこそぼーっとしてたもんで」

「あなたも、早くしないともうみんないないよぅ~」

透「えっまだ7時ですよ」

「!?本当だ、あっそうだったいつも遅れるから時計1時間早めているんだった」

「教えてくれてありがと、私[二宮 楓](にのみや かえで)」
「その制服だと、あなたも中等部? 見ない顔だけど…」

透「あっ俺、今日から転入してきた、城島 透っていいます。」

「へぇ~透君か~、私のことは楓ってよんでいいよん」
「でも、転入生って珍しいね。」
「魔法の勉強とかしたの?」

透「いや、まったく書類を出しただけで受かったので不思議なくらいだ」

「それじゃ!いろいろ大変だと思うけどなにかわからないことあったら私に聞いてね」

透「ありがとう、これからよろしく」

ずいぶん元気な娘と知り合いになれた。
これは、楽しくなりそうだ。

これから起こる不幸を透は微塵とも感じていないのだった…。


~episode2~主人公って大抵かわいそうだよね

そうこう話をしているうちに学院についた。
魔法継承の儀式を行うため、中央ホールへと向かう。

[中央ホール]

アスト学院長「始めまして諸君、私がこの学院の院長をしておる、ゴルス・アストじゃ」

アスト学院長「これから諸君には、この水晶玉に手を添えて魔法を継承してもらう」

アスト学院長「魔法は、水晶玉がおぬしらにあったモノを自動に選んでくれる」

アスト学院長「では、右のお嬢さんからどうぞ」

楓「はい!」

おっ楓が一番最初か、一体どんな魔法になるんだろう。
楓がおそるおそる水晶に手を添える。
すると水晶から顔が浮かんできて喋りかけてきた。

水晶「ほぅ、お主、力を求めるか!」

まるで心をよんでいるような発言をする。

水晶「いいだろう、お主に身体能力強化の魔法をさずけよう。」

水晶が一瞬光ったかとおもうとすぐに光は小さくなっていった。

アスト学院長「それでいい、では次の人」

一瞬変化はないようだが、おそらく継承がすんだのだろう、学院長が次の人を
指名する。

次のやつは、服装もぴしっとしていて、メガネをかけていて
落ち着いた感じで水晶に触れた。

水晶「!?透明人間になりたいと申すか」

ちがった、あいつはただの変態だ。

水晶「まぁいいだろう!」

いいのかよ!
一瞬全体がざわつく、とくに女子。

すこしのイレギュラーがあったが魔法継承はすすみ、ついに俺の番となる。
俺は、おそるおそる水晶に触れた。

水晶「う~ん、お主に似合う魔法がみつからぬ、才能はあるようだが、知識がなぁ」

水晶「よしっ名前にちなんで透視能力にしよう、今決めた、もう決めた。」

女子「!!!!!!!!!」

みんなの視線がものすごく痛い。

水晶「よし、継承するぞ」

水晶がそういった途端、光り出すと共に、逃げ出す女生徒たち、
それはそうだろう、透視能力があったら服とかスケスケな訳なんだから、
水晶の光が消えると、俺は席にもどるなり、みんなが遠ざかる。

透「なぁみんな、まだなにも見えないって、覚えたばかりなんだから」
 
近くにいた見知った顔に話をかける。

透「なぁ、楓」

楓「きゃ~ 見ないで~」

透「おぐぅっふ!」

楓に殴られて、数メートルぶっ飛ぶ。
そうだった、あいつ確か身体能力強化魔法を…

楓が魔法を発動できたため、一同にざわめきが起こる。
俺も透視ができる可能性があるからだ。

アスト学院長「みなさん、落ち着いて、彼には魔具を与えて能力を制限しよう」

学院長がそういいながら、手のひらを合わせたかとおもうと、ゴーグルのようなものを
精製した。

どこの錬金術師だよ!

アスト学院長「さぁ、これをお付けなさい君の能力を制御してくれるだろう」

そう言われ、ゴーグルを取り付けられる。
高等部で所持することになる魔具をこんな形でもらうことになるとは…

~episode3~ところがどっこい夢じゃありませ~ん

さて、教室について、教師が来るまで、フリーの時間なわけだが…
クラス中の生徒たちが、俺のことを物珍しそうに囲んでいる。
普通は近づいてこないとおもうが…

男子A「すげぇ~中等部で魔具持ちとか火野先輩以来じゃね。」

男子B「ばかやろぅ!氷室先輩も魔具持ちじゃねぇか。」

男子A「ああっそうだったな影が薄いんで気付かなかったわ」

男子C「なにっ貴様、火野派か!」

透「んんっその先輩達も魔具もっているのか?」

男子D「ああっ透は転入してきたからしらないだろうが、火野先輩と氷室先輩は2人とも中等部2年で魔具を取得したエリートなんだ。」

男子E「その点、お前はすごいよ、中等部1年で魔具持ちとか記録更新だな。」

男子H「俺は断然、氷室派だな。胸でかいし」

男子Hは通称「エロ師匠」あの透明人間の魔法を手に入れたやつだ。
小等部のころから幻術魔法について勉強していったらしい。
生粋の変態である。

男子E「しかし、火野せんぱいの控えめな胸も…」

男子H「くそぅ~透明魔法より透視魔法にしとけばよかったぜ」

そう、こいつらの目当ては俺の魔法らしい。

男子A「ちなみに服とか透けて見えるの?」

透「さぁ今はゴーグルで制御されているからなんとも…」

そんな話をしているとこにひとりの見知った顔が声をかけてきた。

楓「あの~透君さっきはごめんね急にぶったりして…」

透「いや大丈夫だ気にしてないよ」

楓「ありがと、じゃ仲直りだね」

そう言って咲が手を差しのべると同時に興味本位でゴーグルを外す男子H

透「………」

楓「………」

楓「Σ(゚∀゚ノ)ノキャー」

透「ゲボラッ」

宙を舞う俺。
これから一体どうなるのだろうか…
そうかこれは夢か…夢なんだな・・・ぐふッ

~episode4~MOBの個性はじわじわくるよ

マッチョな先生「さぁみんな席つけ~」

俺はエロ師匠の助けをかり、なんとか席に着く

エロ師匠「なぁ どこまでみえた?」

こいつ人のきもしらないで…まぁ下着までは見えたけど。

マッチョな先生「出席とるぞ~」

マッチョな先生「楓、菊池、斎藤、後藤、遠藤、室伏、大柳、下島、江口…、…、」

先生が生徒の名前を順に読み上げていく。
ちなみに順番はあいうえお順ではなく、成績順らしい…
ってことは俺最下位かよ、まぁしかたないけどさ。
テストとか大丈夫かな俺。

ちなみにエロ師匠の名前は江口 英雄(えぐち ひでお)
英雄なんて大層な名前だこと。

英雄「なぁなぁパンツ何いろだった?」

透「せめて小声でしゃべろよ」

英雄の言葉に反応した楓が顔を真っ赤にして俯く。
ちょっと可愛い。

マッチョな先生「おしっみんな居るな。今日はもう自由行動だクラスメートと親睦を深めろよ」

そう言うと先生は教室のいらない机と椅子を操作系魔法、(たぶんテレキネシスの類だろう)
を使い、ほかの部屋に運んでいった。

男子B「なんであの先生、あんなに体鍛えてるんだよ…物浮かせられるのに」

まったくもってそうだ、わけわからん。
ただし、一つ言えるのは、俺の魔法っていつ使うんだ?

先生が居なくなったことで、クラスからちらほらと会話が始まる。

勘太郎「おぃ部活動に変なのがあるぞ、魔法サッカー部だとよ」

彼の名は風間 勘太郎(かざま かんたろう)風魔法を継承している。

英雄「俺は断然、魔法水泳部だな、更衣室覗き放題だぜ。」

英雄「透、お前は部活決めたのか?」

透「いや、まだ俺の魔法活かせる部活みつからなくてさ」

透視魔法なんてどこでどう活用すればいいのだ…

~episode5~火と氷って温度的に火が勝つよね
そうこう話しているうちに、廊下がざわめき始める。

男子D「お~い透、なんか氷室先輩がよんでるぞ~」

透「えっ俺?」

廊下まで行くと、そこには体格には似合わない立派な胸の少女が立っていた。

氷室「…君が透だね」

透「はぃ そうですけど俺に何かようですか?」

氷室「…? ようがあるからよんでいる」

不思議そうに首をかしげる

透「それもそうですね、で、ご要件は?」

氷室「私は…氷室雫(ひむろしずく)雫先輩ってよんでいい…よ」

透「えっと氷室先輩、要件は?」

氷室「雫先輩…」

透「えっあぁ 雫先輩、今日はどうされたんですか?」

氷室「君を…生徒会に誘いにきた。」

透「生徒会?」

氷室「うん…君にしかできない仕事がある。」

俺にしかできない仕事…自分の魔法を活かせることができるのか

透「仕事って?」

氷室「それは…ここではいえない」

なにか隠さなければならないぐらい重要な仕事なのだろうか。
そう考えていると、廊下から紅蓮の髪をなびかせながら歩いてくる人がいた。

火野「ちょっと、雫いつまでかかってるの無理やりにでもひっぱって来なさいっていったでしょ。」

氷室「…強制…よくない(`・ω・´)キリッ」

火野「はぁ~あんたバカァはやく手をうたないと大変なことになるのよ、これだから胸にばっか栄養がいってる子は」

氷室「(#゚Д゚)ダマレ!…ぺったんこ」

火野「ふふっ スグそうやって挑発しようとする。もうあなたの悪口なんて聞き飽きたわ」

氷室「…微乳」

火野「なんとでも言いなさい。そんな見え透いた挑発に乗る私じゃなくってよ」

氷室「無乳」

火野「ムキーッ 無乳ってなんですの無乳って、これでも寄せてあげたらBぐらい…」

氷室「ブィ(`・∀・´)V」

氷室先輩がどや顔で俺にVサインを出す

透「いやっ俺にブイサインされても…」

火野「ッ…コホンッ とりあえずいいこと、今日の放課後生徒会室にくること、あなたに頼みたい用事があります」

そう言い残し先輩たちは去っていった。

男子D「スゲェ~先輩直々に生徒会の推薦だってよ。」

すると教室中にざわめきが起こる。

透「生徒会ってそんなにすごいものなのか」

英雄「すごいなんてもんじゃないぞ、生徒会選挙は代表同士の魔法試合で行われるんだ。」

英雄「つまり生徒会役員は事実上、魔法能力の高いもの達だけなんだ」

生徒会選挙は学院内の小中高等部生から代表者をつのり、魔法試合で決めるらしい。
普通は魔法能力の高い高等部生で枠が埋まるらしいんだが、中等部2年で魔具持ちを果たした先輩
たちが乱入したことで、生徒会長は高等部生ではなくなったらしい。

男子D「俺、小等部のとき先輩たちの試合見てたけどすごかったなぁ」

男子A「ああ、あの時はやばかったぜ、熱くなったり寒くなったり、」

男子E「先生たちが作った魔法障壁も壊されて、一時試合中断したもんな」

みんな思い出したかのように生徒会選挙の様子を語る。
そこで、俺はふと気になったことを聞いてみた。

透「いったい誰が、生徒会長になったんだ?」

英雄「ああ、実は火野先輩も氷室先輩も2人でいがみあっていたからな、同士討ちだったよ。」

勘太郎「けっきょく残っていた中等部3年の霧島先輩が生徒会長になったんだよな」

なるほど…あの2人なら有りうるな。

少し大きい文字~episode6~個性派ぞろいの生徒会

さて、俺はあとで何をされるかわかったもんじゃないので、生徒会室に行くことにした。
しかし、生徒会室ってどこだ?
誰かに聞こうとおもっていたら、聞き覚えのある声が聞こえてきた。

火野「だから、私のプリン食べたのあなたでしょ!」

氷室「知らない…プリン食べても胸は大きくならない…よ」

火野「ムキーッ(`・ω・´)」

あぁ二人の声が聞こえるってことはここが生徒会室か…

透「すいませーん」

生徒会室に入ると、ヒートアップしてる2人の魔法のせいで室温が下がったり上がったり
大変なことになっていた。

透「こんなとこにいたら絶対、病気になる…」

しかし、この環境のなかで平然としている爽やかな青年と目があった。

生徒会長「やぁ、君が透くんだね。こっちへおいで、ここは安全だから。」

生徒会長らしき人の傍へ行くと手を差し出してきた。

生徒会長「さぁ、手をだして。」

その差し出された手に触れると、部屋の温度が普通にもどった。
しかし、棚の上にある水槽は凍ってるし、室温自体はさっきと同じなんだろう。

透「これって、ずっと手を繋いでないとダメなんですかね?」

生徒会長「当たり前じゃないか!そんな遠隔で魔法使えたら僕だって苦労は…」

そう言いかけたとき、火野先輩の近くの紙が燃え出した。

生徒会長「危ない!」

生徒会長が手をかざすと火がみるみるうちに小さくなり、消滅した。

透「遠隔で出来るじゃないですか!」

生徒会長「っち、バレたか。」

透「エェェェェェェェェェ」

生徒会長「まぁまぁ落ち着きたまえ透くん」

生徒会長「そこの2人もいつまでも喧嘩していないで、落ち着きたまえ、プリンを食べたのは僕だ。」

火野・氷室「お前か!」

2人の綺麗にシンクロしたダブルストレートを思いっきり顔面にくらい、吹っ飛んでいく生徒会長。

生徒会長「ひでぶっ」

透「エェェェェェェェェェェェ」


小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | 2012/05/21(Mon) 23:15:56

ヘルズクロー(笑)

12891.png

今日の1試合目。
途中から来たんで最初はゴールでぴょんぴょんする仕事をしてたんだけど、
風牙ちゃんが苦戦してたんで、
「むむっ風が俺を呼んでいる!」
ってなってゴールほったらかして前に出ていきました。
まぁ舞音ちゃんのDFならなんとかなるでしょとおもって。パスが不安だけどね。

でだ、風牙ちゃんとコンビネーションで上がったら上がりやすいこと上がりやすいこと。
野良で見る人コンビネーションしにくい人いるからあれなんだけど、
さすがですね。
まるで、俺の動きを読んでいるかのようなパスでした。

かなり早いパスまわしでつないで行けたので気分がいいです。
無駄に高いパスを上げる人は嫌い!キャッチする人の後頭部をいたわって欲しい(沙*・ω・)

次は、弟と秘密裏に開発した。
マサカリシュートの改造版。
その名も「ヘルズクロー」(弟命名)
地獄の爪っていう意味らしい…

軌道はこんな感じ
go-ru.png

サイドから逆サイドを狙う感じかな。
このシュートがなぜすごいのかというと。
右端のゴールに入るような軌道を描くから…
マサカリシュートのようにギリギリまで曲がるのを粘るそんなシュート。
画像ではあまり曲がっていないように見えるが上空からみたらかなり曲がっているのがわかるだろう。

今回の試合では2回ぐらいうって2回とも入りました。
当然ゴールキーパーは右端めがけてジャンピング!

このシュートは曲がりすぎて外れるトラウマを克服するために弟にはなしたら。
「じゃぁ反対側から打てばどんなに曲がっても入るんじゃね?」
ありだな。

妹に聞いたら…
「あえて、逆に曲げる!」
うんまぁそれもありだな。

ってことでこうなりました。

ちなみに私のアカウントが中二病臭いのは、
ファンタジー系のアニメやエロゲが大好きってだけなので私は中二病じゃありませんよ
じゃそこんとこよろしく。


8989892.png

本日の2試合目
HALINKSさんとコンビを組んで上がっていました。
うんやっぱり私にはコンビネーションで上がっていくほうがいいみたい。
人が来るまで優勢だったんだけど人が来てから押され始めたのでちょっとやばかった。
スモ様パスが遅いって怒られてるんだろうなー多分。


試合結果 | トラックバック(0) | コメント(3) | 2012/05/20(Sun) 21:20:01

小説書いてみるよ5

小説など一切読まない!
書いたこともない、
そんな私が、新連載の小説をUPするぞ!
人気があるなら続ける(沙*・ω・)

現在episode5まで

題名「透の魔術と魔法使い」

~episode1~やっぱはじめはベタ展開っしょ

朝6時、俺は起床し制服に着替える。
今年から、アスト魔法学院の中等部に転入することになった
名は[城島 透](じょうじま とおる)
転入生の朝は早い、授業で使うモノを一通りカバンに詰め込む。
魔法学院といえども杖などはなく、
高度な魔法を使う高等部以上の魔法使いに限って魔具と呼ばれる
魔法を付加した道具を使うらしい。

「お兄ちゃーん、ご飯できたよー」

透「おう、今行く」

今のは俺の妹、名は城島 咲
親の仕事の都合で転校してきた訳だが、
両親そろって研究所にこもって研究している。
そのため家事は妹と俺でやるわけだが、
俺に家事スキルは皆無である。
そのためほとんどを妹に頼ることになる。

透「今日のご飯はなにかな~」

咲「ハムエッグだよ~」

うん、まぁ朝の定番だな。
俺は朝食を平らげたあと妹よりひと足さきに学院に向かう。
なんでも中等部からは魔法継承の儀式があるらしい、
ちなみに妹が通うことになる小等部は、主に魔法についての予備学習
を行うようだ、俺は転入のため魔法の予備知識はほとんどゼロだ。
ほんと、よく受かったよな…

透「じゃ、行ってくるわ」

咲「いってらっしゃい」

ちなみに家は学院側から生徒に提供されているもので
すべて、学院長の魔法で作られているらしぃ。
魔法の力ってすげー

「キャッ!」
そんなこと考えていると人とぶつかってしまった。
ベタベタでな展開である。

「ごめんなさい、いそいでいたもので」

透「いえ、こちらこそぼーっとしてたもんで」

「あなたも、早くしないともうみんないないよぅ~」

透「えっまだ7時ですよ」

「!?本当だ、あっそうだったいつも遅れるから時計1時間早めているんだった」

「教えてくれてありがと、私[二宮 楓](にのみや かえで)」
「その制服だと、あなたも中等部? 見ない顔だけど…」

透「あっ俺、今日から転入してきた、城島 透っていいます。」

「へぇ~透君か~、私のことは楓ってよんでいいよん」
「でも、転入生って珍しいね。」
「魔法の勉強とかしたの?」

透「いや、まったく書類を出しただけで受かったので不思議なくらいだ」

「それじゃ!いろいろ大変だと思うけどなにかわからないことあったら私に聞いてね」

透「ありがとう、これからよろしく」

ずいぶん元気な娘と知り合いになれた。
これは、楽しくなりそうだ。

これから起こる不幸を透は微塵とも感じていないのだった…。


~episode2~主人公って大抵かわいそうだよね

そうこう話をしているうちに学院についた。
魔法継承の儀式を行うため、中央ホールへと向かう。

[中央ホール]

アスト学院長「始めまして諸君、私がこの学院の院長をしておる、ゴルス・アストじゃ」

アスト学院長「これから諸君には、この水晶玉に手を添えて魔法を継承してもらう」

アスト学院長「魔法は、水晶玉がおぬしらにあったモノを自動に選んでくれる」

アスト学院長「では、右のお嬢さんからどうぞ」

楓「はい!」

おっ楓が一番最初か、一体どんな魔法になるんだろう。
咲がおそるおそる水晶に手を添える。
すると水晶から顔が浮かんできて喋りかけてきた。

水晶「ほぅ、お主、力を求めるか!」

まるで心をよんでいるような発言をする。

水晶「いいだろう、お主に身体能力強化の魔法をさずけよう。」

水晶が一瞬光ったかとおもうとすぐに光は小さくなっていった。

アスト学院長「それでいい、では次の人」

一瞬変化はないようだが、おそらく継承がすんだのだろう、学院長が次の人を
指名する。

次のやつは、服装もぴしっとしていて、メガネをかけていて
落ち着いた感じで水晶に触れた。

水晶「!?透明人間になりたいと申すか」

ちがった、あいつはただの変態だ。

水晶「まぁいいだろう!」

いいのかよ!
一瞬全体がざわつく、とくに女子。

すこしのイレギュラーがあったが魔法継承はすすみ、ついに俺の番となる。
俺は、おそるおそる水晶に触れた。

水晶「う~ん、お主に似合う魔法がみつからぬ、才能はあるようだが、知識がなぁ」

水晶「よしっ名前にちなんで透視能力にしよう、今決めた、もう決めた。」

女子「!!!!!!!!!」

みんなの視線がものすごく痛い。

水晶「よし、継承するぞ」

水晶がそういった途端、光り出すと共に、逃げ出す女生徒たち、
それはそうだろう、透視能力があったら服とかスケスケな訳なんだから、
水晶の光が消えると、俺は席にもどるなり、みんなが遠ざかる。

透「なぁみんな、まだなにも見えないって、覚えたばかりなんだから」
 
近くにいた見知った顔に話をかける。

透「なぁ、楓」

楓「きゃ~ 見ないで~」

透「おぐぅっふ!」

楓に殴られて、数メートルぶっ飛ぶ。
そうだった、あいつ確か身体能力強化魔法を…

楓が魔法を発動できたため、一同にざわめきが起こる。
俺も透視ができる可能性があるからだ。

アスト学院長「みなさん、落ち着いて、彼には魔具を与えて能力を制限しよう」

学院長がそういいながら、手のひらを合わせたかとおもうと、ゴーグルのようなものを
精製した。

どこの錬金術師だよ!

アスト学院長「さぁ、これをお付けなさい君の能力を制御してくれるだろう」

そう言われ、ゴーグルを取り付けられる。
高等部で所持することになる魔具をこんな形でもらうことになるとは…

~episode3~ところがどっこい夢じゃありませ~ん

さて、教室について、教師が来るまで、フリーの時間なわけだが…
クラス中の生徒たちが、俺のことを物珍しそうに囲んでいる。
普通は近づいてこないとおもうが…

男子A「すげぇ~中等部で魔具持ちとか火野先輩以来じゃね。」

男子B「ばかやろぅ!氷室先輩も魔具持ちじゃねぇか。」

男子A「ああっそうだったな影が薄いんで気付かなかったわ」

男子C「なにっ貴様、火野派か!」

透「んんっその先輩達も魔具もっているのか?」

男子D「ああっ透は転入してきたからしらないだろうが、火野先輩と氷室先輩は2人とも中等部2年で魔具を取得したエリートなんだ。」

男子E「その点、お前はすごいよ、中等部1年で魔具持ちとか記録更新だな。」

男子H「俺は断然、氷室派だな。胸でかいし」

男子Hは通称「エロ師匠」あの透明人間の魔法を手に入れたやつだ。
小等部のころから幻術魔法について勉強していったらしい。
生粋の変態である。

男子E「しかし、火野せんぱいの控えめな胸も…」

男子H「くそぅ~透明魔法より透視魔法にしとけばよかったぜ」

そう、こいつらの目当ては俺の魔法らしい。

男子A「ちなみに服とか透けて見えるの?」

透「さぁ今はゴーグルで制御されているからなんとも…」

そんな話をしているとこにひとりの見知った顔が声をかけてきた。

楓「あの~透君さっきはごめんね急にぶったりして…」

透「いや大丈夫だ気にしてないよ」

楓「ありがと、じゃ仲直りだね」

そう言って咲が手を差しのべると同時に興味本位でゴーグルを外す男子H

透「………」

楓「………」

楓「Σ(゚∀゚ノ)ノキャー」

透「ゲボラッ」

宙を舞う俺。
これから一体どうなるのだろうか…
そうかこれは夢か…夢なんだな・・・ぐふッ

~episode4~MOBの個性はじわじわくるよ

マッチョな先生「さぁみんな席つけ~」

俺はエロ師匠の助けをかり、なんとか席に着く

エロ師匠「なぁ どこまでみえた?」

こいつ人のきもしらないで…まぁ下着までは見えたけど。

マッチョな先生「出席とるぞ~」

マッチョな先生「楓、菊池、斎藤、後藤、遠藤、室伏、大柳、下島、江口…、…、」

先生が生徒の名前を順に読み上げていく。
ちなみに順番はあいうえお順ではなく、成績順らしい…
ってことは俺最下位かよ、まぁしかたないけどさ。
テストとか大丈夫かな俺。

ちなみにエロ師匠の名前は江口 英雄(えぐち ひでお)
英雄なんて大層な名前だこと。

英雄「なぁなぁパンツ何いろだった?」

透「せめて小声でしゃべろよ」

英雄の言葉に反応した楓が顔を真っ赤にして俯く。
ちょっと可愛い。

マッチョな先生「おしっみんな居るな。今日はもう自由行動だクラスメートと親睦を深めろよ」

そう言うと先生は教室のいらない机と椅子を操作系魔法、(たぶんテレキネシスの類だろう)
を使い、ほかの部屋に運んでいった。

男子B「なんであの先生、あんなに体鍛えてるんだよ…物浮かせられるのに」

まったくもってそうだ、わけわからん。
ただし、一つ言えるのは、俺の魔法っていつ使うんだ?

先生が居なくなったことで、クラスからちらほらと会話が始まる。

勘太郎「おぃ部活動に変なのがあるぞ、魔法サッカー部だとよ」

彼の名は風間 勘太郎(かざま かんたろう)風魔法を継承している。

英雄「俺は断然、魔法水泳部だな、更衣室覗き放題だぜ。」

英雄「透、お前は部活決めたのか?」

透「いや、まだ俺の魔法活かせる部活みつからなくてさ」

透視魔法なんてどこでどう活用すればいいのだ…

~episode5~火と氷って温度的に火が勝つよね
そうこう話しているうちに、廊下がざわめき始める。

男子D「お~い透、なんか氷室先輩がよんでるぞ~」

透「えっ俺?」

廊下まで行くと、そこには体格には似合わない立派な胸の少女が立っていた。

氷室「…君が透だね」

透「はぃ そうですけど俺に何かようですか?」

氷室「…? ようがあるからよんでいる」

不思議そうに首をかしげる

透「それもそうですね、で、ご要件は?」

氷室「私は…氷室雫(ひむろしずく)雫先輩ってよんでいい…よ」

透「えっと氷室先輩、要件は?」

氷室「雫先輩…」

透「えっあぁ 雫先輩、今日はどうされたんですか?」

氷室「君を…生徒会に誘いにきた。」

透「生徒会?」

氷室「うん…君にしかできない仕事がある。」

俺にしかできない仕事…自分の魔法を活かせることができるのか

透「仕事って?」

氷室「それは…ここではいえない」

なにか隠さなければならないぐらい重要な仕事なのだろうか。
そう考えていると、廊下から紅蓮の髪をなびかせながら歩いてくる人がいた。

火野「ちょっと、雫いつまでかかってるの無理やりにでもひっぱって来なさいっていったでしょ。」

氷室「…強制…よくない(`・ω・´)キリッ」

火野「はぁ~あんたバカァはやく手をうたないと大変なことになるのよ、これだから胸にばっか栄養がいってる子は」

氷室「(#゚Д゚)ダマレ!…ぺったんこ」

火野「ふふっ スグそうやって挑発しようとする。もうあなたの悪口なんて聞き飽きたわ」

氷室「…微乳」

火野「なんとでも言いなさい。そんな見え透いた挑発に乗る私じゃなくってよ」

氷室「無乳」

火野「ムキーッ 無乳ってなんですの無乳って、これでも寄せてあげたらBぐらい…」

氷室「ブィ(`・∀・´)V」

氷室先輩がどや顔で俺にVサインを出す

透「いやっ俺にブイサインされても…」

火野「ッ…コホンッ とりあえずいいこと、今日の放課後生徒会室にくること、あなたに頼みたい用事があります」

そう言い残し先輩たちは去っていった。

男子D「スゲェ~先輩直々に生徒会の推薦だってよ。」

すると教室中にざわめきが起こる。

透「生徒会ってそんなにすごいものなのか」

英雄「すごいなんてもんじゃないぞ、生徒会選挙は代表同士の魔法試合で行われるんだ。」

英雄「つまり生徒会役員は事実上、魔法能力の高いもの達だけなんだ」

生徒会選挙は学院内の小中高等部生から代表者をつのり、魔法試合で決めるらしい。
普通は魔法能力の高い高等部生で枠が埋まるらしいんだが、中等部2年で魔具持ちを果たした先輩
たちが乱入したことで、生徒会長は高等部生ではなくなったらしい。

男子D「俺、小等部のとき先輩たちの試合見てたけどすごかったなぁ」

男子A「ああ、あの時はやばかったぜ、熱くなったり寒くなったり、」

男子E「先生たちが作った魔法障壁も壊されて、一時試合中断したもんな」

みんな思い出したかのように生徒会選挙の様子を語る。
そこで、俺はふと気になったことを聞いてみた。

透「いったい誰が、生徒会長になったんだ?」

英雄「ああ、実は火野先輩も氷室先輩も2人でいがみあっていたからな、同士討ちだったよ。」

勘太郎「けっきょく残っていた中等部3年の霧島先輩が生徒会長になったんだよな」

なるほど…あの2人なら有りうるな。


小説 | トラックバック(0) | コメント(3) | 2012/05/18(Fri) 20:36:03

汎用型狂魔王初号機

8989898.png
今日はメンテが長くてイライラしていました。
やっと終わってサッカーやったら初心者多くてイライラしてました。
やっと最後にいい試合ができた。
これで眠れる…(;д;)

ちょっとせめてあとはいろんなところに出没した感じです。
シュート1回マサカリシュートやろうとしたんですがうまく曲がらず、ゴール端からゴール端(結果的に真っ直ぐ)の軌道だったのでただのゆっくりシュートになってしまってkakiageさんに取られてしまいました。

いやぁーキャッチがうまいGKには前に記事にした反動を利用したカーブシュートが簡単に決まるね。
やっぱりうつ方向とでたらめにボールがくるから反射神経が追いつかないんだろうね。

FIXIMちゃんがアシストしまくっていました。さすがキエッチノリノリやで
あいてゴール付近がみんな固まってぐっちゃぐっちゃしてたのでドリブル突破しようとしたら、
3人ぐらいに囲まれて動けなくなったんで止まって1秒後ぐらいに後ろに急発進!
一気にシュートコースができあがったので反動シュートで入れることができました。

GKの時に謎の背中キャッチをしていました。
なぜ背中でキャッチできるのか謎です(沙*・ω・)





試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/16(Wed) 22:57:07

のらですの

008.png
今日の1試合目
打ってー守ってーアシストしてー時々遊んでー
颯雅ちゃんの下敷きになったりー

特に守ってアシストの流れが個人的にうまく出来たと思われ、
最後の煎餅ちゃんのシュートがカッコよかた。

99922.png
2試合目

GKやってました。
かなりセーブできたんんじゃないかな!
特にクロスに反応して殴りにいったり、
守備はつかないけどゴール前でボールジャンピングキャッチしたり、
感想としては、はよう決めてくれはようって思ってました。
試しにゴールから相手ゴール近くまで切り込みドリブルしましたが、
簡単に行けるじゃねぇか!
アシストできたぞこのやろう!
FWしてたほうがよかったかな…
この前コンブさんと練習してたときより、びちゃもん先輩のDFが力が上がっていました。
突っ込んでくる人には苦手そうだったけども
しかし、もうちょっとで2桁守備いけたのにーーーーーーーーーーーーーーー

弟の16守備には勝てないのか…
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(3) | 2012/05/15(Tue) 20:40:52

弟がサッカーうまかった件

CSOのオリジナルをショットガン片手に走り回る
ネタ思考の弟をサッカーモードに誘ってみたわけなんだが
いろんな技おしえたらすぐ出来やがった。
でね、自家製いなり寿司片手に弟のプレイみてたんだが、
ストライカーでサカ民あいてに16守備もしてやがった。
なんなんあのこ、至近距離で止めるとかどういう胴体視力してるのよ。
とくにパスが下手とか立ち位置がおかしいとかそういうものもなく
「弟子はこうして師匠を巣立っていくのか」と思いました。

あと、妹にCSOゾンビモードやらせてみたって動画あったから、
リアル妹にもやらせてみたんだよねー。
結果、ゾンビ相手に爆笑しながら暴言はいてた。
さすが我が妹よ!

自腹のPSPとDSも弟と妹に奪われたので、最近はGBAやってます。
兄が勝ったPS3もあるけど…
自分的には携帯ゲーム機を寝っ転がってやりたいわけで、
最近座ると腰が痛いんだよね、歳かな(沙*・ω・)

うちのマスターも2~3回試合したらすぐ落ちるから腰がいたむのかな
みなさんも腰に気をつけて。
未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | 2012/05/15(Tue) 13:10:46

ロックマンEXE3

最近ロックマンEXE3にはまっています。
ゲームボーイアドバンスのやつね。
やっぱりロックマンはEXEが楽しいね
DSのやつとか中古200円で売ってたし、あんまり楽しくはないね。
まぁ買ったけど…

それは、おいといて今度、妹にPSPのリトルバスターズを買ってやろうかと思います。
あの面白さを分かってもらいたい。
私も持ってるけど、えくすたしぃ~のほうなんで(沙*・ω・)

妹に数多くのネタを植え付けたら会話が楽しくなるね
やったね!狂魔王ちゃん
日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/12(Sat) 22:34:13

マサカリシュート完成度(60%)

えーと今日いい部屋があったのでマサカリシュートの練習をしてたんですが、
横変化がいい感じでできる方法がわかりました。
極秘ですが(沙*・ω・)
相手GKがあじゃるっちだったのでマサカリが通用するかどうか…
通用しました。
確か2回ぐらいとめられて1回はずした感じです
1回は序盤普通のカーブは簡単に止められました。
その次にマサカリシュートを打ったんですが横変化が大きすぎてゴールに入る前に戻ってきてしまいました。
Oh!ブーメラン゚(゚´Д`゚)゚
で2回目は変化を少なくしたのが行けなかったゴール端からゴール中間ぐらいの変化で普通にジャンプでとられました。あれだね一回変化しすぎて外したのが行けなかったね精神的トラウマが…

でだ・・・マサカリシュートのうち方は分かった訳だが、ポジショニングが大事なんだが、
今回の試合では打ちたい場所にレキさんがいてなかなか打てずやきもきしてました。

レキ&あじゃるとか硬すぎ!

13対12で負けたんですが、楽しい試合でした。
DFも意外としてたんでチーム内順位は1位をとることができました。
SS撮り忘れたけどね(沙*・ω・)ほんとだよ…

無駄に前線にあがってる馬鹿とは違うのだよ
まぁ後頭部なぐられるのが嫌なだけなんだけどね。

で、今回のマサカリシュートの軌道はこんな感じでした。
masakari2.png
打つときに反動と慣性と減速を利用して打っているんだけどね。
あれだねもうカーブっていうより180°曲がってるね
まぁ最初の入射角をのぞいたら90°ぐらいなんだけどね。

普通にうまいGKにループシュート打ったら普通に取られるから注意ね。
マサカリの場合入りそうで入らないっていうおかしな軌道だからジャンプ場所みすって入るんだよね
ってかこんなにループシュートやってるのに枠外さないってすごいと思わないかい。
いまだゴール超え(俗に言う宇宙開発)やらかしていないんだぜ。
誰か褒めて。
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/11(Fri) 22:28:47

ブログ新リニューアル

えっと暇だったのでブログをちょいといじって見ました。
前のほうが見やすかったと思う方はコメよろしく
日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/11(Fri) 08:36:04

魔王ちゃんの怒りの殴り術

022.png
どやぁ!
守備で3位もぎ取ったでぇ!
アシストしまくってたあじゃるさんとチョコレートさんはおいといてね。
経験値が少ないんやでぇ!
変な部屋ばっかりでストレスを解消するためにDF練習でもしてたんですね。
まぁこのメンバーならなんかへまやらかしても大丈夫かなーとおもってたんですが…
フルボッコやでぇ突っ込んできたやつボッコボコやでぇ
ふぅ…いつも後頭部強打される気持ちをぶつけてみた。
これなら守備要員としてコンバートできるな!

まぁそれはおいといてチョコレートさんすげぇな
シュートまでの流れ的には、DFがボールとってあじゃるっちに回してあじゃるっちがキャノンシュート
その後チョコっちがボールキャッツor奪取&シュートみたいな流れで決めまくりでした。
ワントップの強みやね、ひとりのクレジット量がずばぬけて高いため不死身状態になるのよねー。
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(2) | 2012/05/09(Wed) 20:58:04

マサカリシュート考察

masakari.png
マサカリシュートについてですが主にこのような軌道が理想的ですね。
上空にあがり入りそうで横にずれていって入る感じでしょうか。
バーめいいっぱいまで来たかと思うと推進力をなくしただただ横にずれながら落下していく
ブレーキがかかったように横移動を開始するのでGKは奥に行き過ぎるのが多いみたいです。
現状横変化が少なくただ落ちる形になっているため、
慣性によるカーブが少ないのが原因と考えられます。

新のマサカリシュートを完成させるためには、
慣性によるカーブ因子
バウンドの減速によるカーブ因子
反動の反力によるカーブ因子
の3つの因子が必要とされていることが分かりました。

まず慣性によるカーブですがこれは基本中の基本ですね。
動いた方向に曲がると言う完成の法則に基づきボールの運動が続いている状態です。

次にバウンド減速によるカーブ因子
バウンドさせることによりボールを減速させカーブの小回りを強化する方法です。
弧を描くようなカーブはこの因子により発生させることが可能です。

最後に反動の反力によるカーブ因子ですが、
これ使う人は変態です。これでシュート狙ってくる奴も変態です。
打った方向とは全く違う場所にボールを飛ばす技です。
handou.png

打った瞬間に曲がってあとはほぼ直線なためカーブとは言い難いですが、
このシュートは慣性のカーブの変化を遅らせる働きがあります。
つまり、打った直後急激にまがり真っ直ぐの変化をもたらしますが、
打つときに走った方向に慣性が働き、ボールの速度が減速し始めたところでその変化が現れるようにすることが出来ます。
CSOサッカー | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/09(Wed) 11:04:10

魔法少女!

皆さん、魔法少女と聞いたら何を思い浮かべますか?
今回は私のおすすめの魔法少女を紹介したいと思います。
その名も「魔法少女プリティ☆ベル」puri1.png
内容をほんのちょっとご紹介
しまひょ。

bell_01_0006.jpg
魔法の杖の適合者を探していた2人の天使であったが、
お目当ての少女を探す途中なぜか杖が厚志さんに反応!bell_01_0007.jpg
しかし、少女が化け物と戦うってことが引っ掛かった厚志さんbell_01_0008.jpg
ものすごくいい人だったみたいです(沙*・ω・)bell_01_0016.jpg
しかし逃走する天使たちwww
bell_01_0021.jpg
敵に見つかりピンチの天使たち。
そこになんとお目当ての適合者が現れたが、間に合わない!bell_01_0023.jpg
そこに厚志さん登場!
あくまでもビビるこの威圧感、厚志さんマジぱねぇっす。
bell_01_0024.jpg
bell_01_0025.jpg

ここで本来の適合者に杖が行き渡り、魔法少女プリティベルが登場します








bell_01_0026.jpg
bell_01_0027.jpg
bell_01_0028.jpg

こんな感じの漫画です。
一発ネタかとおもいきやストーリーもかなり凝っており続きが気になる漫画です。
とりあえず厚志さんの戦いぶりがまじかっこいいので是非1巻だけでもいいからよんでみてください。
日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | 2012/05/08(Tue) 19:43:18

封印されしマサカリシュート

(´Д⊂モウダメポ
マサカリシュートのやり方忘れちったよぅ
無駄にGKなんかしてるせいだ(´;ω;`)

横変化と高さが足りぬ一体何が違うというのか
うつ瞬間のステップに問題があるのかなぁ
どっかの練習べやで練習せねばなるまいて。

パワー上げるとコントロール難しぃんだよねー
スタミナもほしぃスピードもほしぃ威力もほしぃ
スピード上げれば相手にちかずくときダッシュしなくてもいいから
結果としてスタミナたまるんだよね(;゚Д゚)!

スタミナとスピードどっちがいいもんかね

まぁそんなことはおいといて、昨日ロリコンの友達とロリ系の話題で盛り上がりました(沙*・ω・)
ロリ系オリジナル同人誌がダウンロードできるサイト教えてあげたり、
エロゲの話になったり「コンプリーツ」は最高だぜ!って言ってました。
また友達の部屋の本棚には、「COMIC LO」が置いてあるらしいです。
一回友達の部屋見てみたいものだ。
私は一人暮らしですのでお部屋すごいことになりそうですが、
特に変わったものはないですねー
工具箱やら変なアルミの金属板やら巨大なポッチャマのぬいぐるみやら(思い出の品です)
あとは今まで勉強してきたルーズリーフの山。

さいきん勉学のためCSO引退する人が多いみたいですね
大学受験やら高校受験やら、
私は試験的なものをいっさいやっていないので皆さんの忙しさはわかりませぬ
センター試験やら偏差値などの意味がよく理解できていません
センター試験は一度味わってみたかったなぁ…
まぁ避けれることは避けるに越したことはない。
みんな推薦とれるように頑張ったらいいよ。
すべては内申点をあげることに努力すべし!
日記 | トラックバック(0) | コメント(6) | 2012/05/06(Sun) 22:58:13

あなたの後ろに這いよる混沌狂魔王

00000.png
GKしてました。
あれだね前回のSSと比べるとアシスト数より守備数が伸びてしまってるね。
さすがにストライカーでは2桁守備とはいかないが、まぁまぁでそう
打ったあとにとりにいこうとするとギリギリで取れないことが多い
これが人間の動体視力の限界と言う奴なのか…
あとはせっかくのスタミナをGKの時に反射的に使えないことかな
パスキャッチやGKの時に思うんだけど
行き過ぎかなと思ったら取れてることが多いよね
もしかして俺だけかな遅延とかそういうのじゃないと思うんだが(・x・)
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/05(Sat) 11:59:36

VIPスター



なんかきいていると元気がでるね
日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/05/04(Fri) 18:22:25

リトバスぅううう






リトバスのアニメ化が楽しみすぎてしかたない。
あのキャラ達だきっと楽しいに違いない。
神アニメになることを祈ろう。
ってことでお気に入りのMAD晒し。

日記 | トラックバック(0) | コメント(3) | 2012/05/02(Wed) 12:58:39

ゲームすっぞ

創刻のアテリアルを手に入れた(*´∀`*)
やりこみゲーなんでやりこみすぎて大変なことになるかもしれん
自重せねば。
友だちと一緒に攻略対戦しますわうひひひ。
日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | 2012/05/01(Tue) 20:29:02
Gonsan.jpg

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