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メリクリ

メリクリ!

最近は、ずっとPS2で友達が置いていったペルソナ4をやっております。
ペルソナやってるあいだは、弟にPCを貸せて遊ばせておりまする。

ナイトホークシュート曲げるのうますぎ。
私のは、ゴールに外れる方向に曲がったりゴールにいかなかったりするけど。

誰か、ここ狙うといいよみたいなコツ教えてくれるといいんだけどね。
そうそう。25日予定あけたぜ!

26日は、埋まったけどね。これで、ようやくシングル部隊員が取れるぞ!
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CSOサッカー | トラックバック(0) | コメント(7) | 2012/12/24(Mon) 00:16:25

小説10話

ちょいと中華のフルコースを食べたり、英語でプレゼンするためのもの作ったり
ペルソナ4したり、ペルソナ4してたんで、まぁ途中だけど小説10話を投稿します。

作者本人も話の内容忘れかけていたので、昔の9話からの投稿になります。
ちょっとだけ内容も修正しました。
なんか感情が先走りして説明書きみたいなのが抜けていたので


~episode9~ 魔法は万能ではないってどっかのエロゲの人は言っていた。

生徒会に、入ることになった俺だが……
入学初日に活動してもうヘトヘトだ。
特に収穫はなかったので、会議も長引くことはなく、帰路についた。

[透家]

透「ただいまー」

咲「おかえりー遅かったねぇ。」

玄関で妹と目が合うなり、沈黙が訪れる。

咲「……」

透「……」

咲「なに、そのゴーグル」

透「実は、かくかくしかじかで……」

咲「ふーん(´-ω-`)そんなことがあったんだ……」

透「ああ……」

咲「なんかダサイよそれ……」

透「やっぱり?」

それはそうだろう、なんせ外見が水泳ゴーグルなのだから……
やはり、学園長の歳ではゴーグルと行ったらこれなのだろうか……。

透「まぁ、とりあえず飯にしよう、飯は何かな。」

咲「今日の夕飯はスパゲティさんだよ。」

透「おおっゲティさんか!」

俺は貪り食うようにゲティさんを口に詰め込む。
チュルチュルッ!

咲「こらっスパゲティは吸わない!」

透「日本人には関係ないねそんなもん、腹に入ればいいんだよ。」

咲「もう、お兄ちゃんったら……(///)」

飯も食べ終え、皿を洗う。
皿洗いは俺の仕事だ。家事のほとんどは妹に押し付けているからこれぐらいはやるといったのだ。

透「くそっ このシミが気になる、うりゃぁぁぁあっぁあぁあ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、風呂はいって寝るか。
ふぅ、今日はいろいろあったなぁ、(=-ω-)zzZZ乙乙

[翌日]

透「さて、朝飯はなにかなー。」

咲「今日は、納豆ちゃんだーねばー」

透「うわーネバネバだぁー」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、そろそろ出るか。

透「生徒会の方に顔出してくるから、さきに行っとくぞー」

咲「いってらっしゃい。」

ジリジリと照りつける太陽……。

今日は暑いなぁ……。

ジメジメとした暑さにイライラしていると、涼しげな風と共に真横を抜き去る奴がいた

勘太郎「ひゃあっぁぁぁっほぅううううううう」

ビューーーーーーーン!!
風使いの魔法の勘太郎がスケボーでものすごい勢いで進んでいく。

透「いいなぁ風魔法。」

楓「(あ…透君だ、声かけようかな。)」

パッパー!!

グラサンの男「乗ってくかい少年!」

俺の前に、黒塗りのリムジンが止まる。
中からは氷室先輩が手を振っている。

氷室「……キンッキンに冷えてるぜボーイ。」

透「じゃぁお言葉に甘えて。」

楓「(ああ、透君行っちゃった。)」

[車内]

透「いやー快適快適」

車内は、快適な温度に保たれていた。

透「氷室先輩って、お嬢様だったんですね。」

氷室「……別にお嬢様じゃない…よ」

透「えっでも執事の方もいるし。」

はじめに声をかけてくれたグラサンの男の人を見る

氷室「ピエールは執事じゃないよ、私の…父上」

透「ええええっ ピエールさんはお父さんなんですか?」

グラサンの男「ああっ私は、雫の父だが、ピエールではない。これは、雫が付けたあだ名だ。」

グラサンの男「私の名は、氷室ヒエルだ少年」

透「ヒエルさんですか、はじめまして俺は透、城島透って言います。」

ヒエル「話は雫から聞いているぞ少年、なるほど澄んだ瞳をしている。」

ヒエル「(さすがは、やつの息子といったところか、ものすごい魔力量だ)」

ヒエル「おっと、もう学園についてしまったようだな……。」

透「ありがとうございました。」

ヒエル「がんばれ、少年またな。」

氷室「どうやら、父に気に入られたみたい…だな」

俺は、氷室先輩と別れ教室へ向かう。
途中アスト学院長とばったりであった。

透「おはようございます。」

アスト学院長「ほほぅ君か、学園生活はどうじゃエンジョイしとるかの?」

透「うーんぼちぼちといった所ですね。」

アスト学院長「ふむ、何かあったら、なんでも相談するがいい」

透「あっ・・・ひとつお願い上があります。」

透「このゴーグルのデザイン変えてくれませんかね」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

[教室]

英雄「おっす透。あれ、なんでお前メガネなんだ。」

透「さっき、学園長にゴーグルのデザイン変えてもらった。」

英雄「へー似合うじゃん。」

英雄と会話をしていると、マッチョ先生が入ってきた。

マッチョ先生「おーい、席付けー」

マッチョ先生「さて、みんな部活めぐりとかは済んだか。」

マッチョ先生「この学園では、先輩と知り合っといて損はないからな」

マッチョ先生「今日は、まずこのクラスの委員長を決めるぞ」

マッチョ先生「誰かやりたいやつはいるかー」

たいていの場合、委員長などのめんどくさい仕事は誰もやりたがらない。
なので、時間だけが過ぎていき、最終的にじゃんけんになるのだが・・・

「はいっ!!」

そこで、小さな手を勢いよく突き出し、ジャンプしてアピールする少女が・・・

マッチョ先生「おおっ、風花やってくれるか。」

彼女の名は、風花りん特徴を一言で言えば小さい。何から何まで小さい
まるで小等部の生徒が紛れ込んだのかと思った。髪は腰あたりまである金髪なので、
まるで人形みたいだ。

マッチョ先生「じゃぁ、委員長が決まったので授業をはじめるぞ。」

マッチョ先生「今日の授業は、いきなり実習訓練だ、みんなグラウンド集合な、じゃ解散」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大きな研究所に、黒塗りのリムジンが止まる。

ヒエル「ジキル、俺だ開けてくれ。」

大きな扉が開いていく。
ヒエルが進んだ先には大きな機械が置かれていた。
そのなかからひょこっとひとりの男性が顔を出す。

ジキル「おっ君がこんなとこに来るなんて珍しいじゃないか。」

ヒエル「お客がくるんだから茶ぐらい出したらどうだ。それとも、私が来ることがわからなかったのか、千里眼のジキルも落ちぶれたものだな。」

ジキル「すまんな、だいぶ前に予知してたものだからすっかり忘れてしまったよ。」

ジキル「確か息子にあったんだろ?どうだった。」

ヒエル「ふっ千里眼は健在のようだ・・・お前の息子のことだが、さすがにお前の子だな」

ヒエル「体内魔力量はすごかったぞ、いずれお前を超えるかもな。」

ジキル「超えてもらわねば困る、きたるべきる戦の日にな」

ヒエル「そのデカ物はもう完成しているのか・・・」

ジキル「ああ、あとは魔力を貯めるだけだ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

[同刻 グラウンド]

マッチョ先生「今日は、自分の魔法がどのような種類のものかをしっておいてもらう。」

マッチョ先生「魔法にはいくつかの種類があってだな、まずは肉体強化魔法、身体能力を向上させる魔法だ。」

マッチョ先生「次は属性魔法、火、水、風、土、などの自然現象を操る魔法だな。珍しいタイプだと光や雷などが       あるな。」

マッチョ先生「ほかには、操作系魔法、私が使っている魔法のように、物体を操作したりする魔法だ。」

マッチョ先生「これらの魔法に該当しないものは、オリジナル魔法として分類される。」

マッチョ先生「今回は、実習を行って自分の魔法の欠点を探してもらいたいんだが・・・」

マッチョ先生「では、適当にペアを組んで決闘をはじめてくれ。」

一同「決闘!!」

マッチョ先生「対戦形式のほうが相手の弱点をわかりやすいだろう?」

マッチョ先生「なるべく同じタイプの組むようにな」

界斗「うぉーい 透いっしょにやろうぜ」

というわけで、俺の対戦相手は必然的にクラスで唯一の魔眼を持っているコイツになるんだが・・・
やつの名は、藤堂 界斗(とうどう かいと)魔眼「邪気眼」の魔法を使うやつだ。
つまり中二病を発病している厄介なやつだ。

界斗「ちょっと待ってくれよ。この魔法発動するのに封印をとかないといけないんだ。」

透「なんて厄介な魔法だ・・・」

界斗「お前も封印してるんだろその目」

透「お前と一緒にするなよ。」

さて、こいつが封印を解くまで、ほかのやつの戦闘でも見てみるか。

勘太郎「かまいたち!」

勘太郎が手を振りかざすと、その部分の風圧が高くなり、鋭い風が相手の方に向かっていく。
相手は、委員長の「風花りん」だ。

透「おいおい、危なくないかあれ。」

風花「和みの風」

風花から、解き放たれた弱わそうな風は、勘太郎のかまいたちを巻き込み、跳ね返した。

勘太郎「うぉおっ 拡散する風」

勘太郎は、口から大きな風を吐き出し、かまいたちをかき消した。

勘太郎「なんで、かえってくるんだよ!」

風花「私の魔法は気圧を操作しているから風の向きを変えることぐらいかんたんなの」

勘太郎「なんだそれ、俺の魔法きかねーじゃん」

マッチョ「苦手な相手と戦う時は、魔法を工夫して戦うんだ」

勘太郎「魔法の工夫…。」

どうやら、委員長のほうが優勢みたいだな。

勘太郎「これならどうだ!」

勘太郎「我が身に宿りし風の力よ、我が魔力を糧として我が身を守れ。風の鎧!」

呪文を唱えると勘太郎の体を包むように風が巻き起こった。

マッチョ「ふむ、考えたな風を我が身に纏うか、属性魔法を直接使わず間接的に使う戦闘術だな。」

マッチョ「本来は、肉体強化系の魔法を継承しているひとが属性魔法を付加した場合に使う戦闘術だが」

マッチョ「自分の苦手とする属性と戦うには、いくら魔法使いといえど肉弾戦を強いられなければならない」

マッチョ「肉体強化魔法を使えない代わりに自分の属性を付加して、攻撃力を高めているわけだ」

風花「そんな魔法、私の魔法で風を相殺してしまえば・・・」

風化「っぅ この風、断続的に出て続けている。いくら消してもキリがないわ」

マッチョ「そうだ、それが強みでもあり、弱点でもある。魔力をずっと消費しているわけだからな」

マッチョ「今の勘太郎の魔力量だと、持って3分ってとこかな」

勘太郎「えっそんなに短いのこれ。早く勝負を決めないとな。 行くぜ!」

勘太郎が動き出すと同時にグラウンド一面の土が舞い上がり砂埃があたり一面に広がった。

透「んっ 何だあれは。」

砂埃が人型に形成されていく。

透「これも勘太郎の魔法なのか!」

マッチョ「いや、あれは透明になってる、英雄だ」

楓「見つけたァ!」

掛け声と同時に、楓が砂埃でできた人型のものに思いっきりサバットを繰り出した。

英雄「ぐひゃぁぁあ!」

どうやら対戦中だったみたいだ。女子の力といえど相手は、肉体強化魔法の楓だ。ただでは済むまい。

マッチョ「ああ・・・そいつは俺が保健室に運んでおくから。何かあったら呼んでくれ」

英雄は、マッチョ先生に担いで保健室に連れて行かれた。

[続く」











小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/12/21(Fri) 20:21:29

忙しいぜ!

さて、忙しいぜ!
夜は、だいたい寝るからINする時間も少ないぜぃ最近は2日に2~3試合するぐらいかな。
センターバックも飽きてきたからGKでもしようかな。

いまから、ちょいと試作品を改良して1年間の成果を残さないといけないのさ。
ダルぃわ!

まぁお腹痛いけど、出かけてきますわ。
帰ってきたら、小説の続きでも書きますわ。
日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/12/17(Mon) 09:56:06

さっきの試合

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さっき久しぶりの今日の1試合めどすえ。
センターバックの練習がてらミッドフィルダーでアシストできたらいいなぁって感じだったけど。
成果としてはボール奪取と奪ったボールでシュート2回決めたぐらいかな。

パスもいい感じだったけど、アシストのアシストどまり・・・
センターバックは報われぬ運命か!
チームのクレジットの差が激しいのでもっとDF固めてクレジット溜まってから攻めたほうがいいと思ったんだが。
結果論ですな。

ところで試合中なんかもめてたけどなんだろね。
重い人をうちの荘一郎ちゃんが退場させようとしてたみたいだけども。
重い人は重いなりに頑張っているんだよ。うちも糞スペックのノートPCで頑張っているんだよ。
しかもいつ落ちるかわからない状態だからろくにゲストもできないという・・・ね。

さて、センターバックが報われないポジションだと気づいたけども、なんかDFのとき腕が長くなった間隔があったんだよねぇ、あれってどうやったら腕が長くなるんだろ、明らかに普通の時と殴り範囲が違うんだよね。
あと時々ものすごく高くジャンプするときあるじゃんあれってなんだろね。

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本日の2試合目、ミッドフィルダーっぽいことをしてました。
センターバックやってたんでDFが少し上達したっぽい。
パスはドレックスさんの足の速さにあわせて調整した左クリックパスがいい感じ。
敵が張り付いているときは敵より少し外れる場所にボールを出したりしたけどもいい感じでパスになったので
左クリックパスを極めるといい感じですな。
結構威力ないと意味ないので威力が2とかの人はあまり左クリックパスはやらないほうがいいかもね。
そんな人は後ろに下がりながらパスをすると地面を転がるパスが味方の手前で止まるようになるよ。
まぁ、ボールが来る軌道にあわせて動いたほうがいいから目の前で止まるパスはあまりよさげじゃないと思うけど。
一部のドリブラー達ならスタミナで持っていけるんじゃないかな?どうかな?
試合結果見ると結構クレジットと経験値が高かったので奪取それなりにしていたんだなぁと思いますた。
最後のボール、パスじゃなくて自分で決めてたらMVPとれたかな。
今度はGKやってパスキャッチの練習でもしようかしら。
試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/12/10(Mon) 19:50:10

びっくらこいた

なんか最近、工場で作業するのが多くて、19日までに色々と仕上げないといけないわけで。
いざ作ったら、物凄い変なネジを使わないといけないわけで、

注文したら2週間かかるわけで、仕方ないので自分で作ったら4時間も掛かってしまったわけで。

記事更新しようとしてもあまりCSOやってないからネタがなくて小説の続き書こうとしても、記事だけ保存して
非公開設定なわけで、早く見たいなら公開してもいいけどね。

なんか気づかないあいだにサッカー民の生態調査にブログが加わっていたわけで。
なにあれ、すごいねあれ。いいねあれ。今日きづいたよぃ。

結構いろんなブログから人が来てくれるのは訪問服歴でしってたけどね。
訪問してくれた人のブログは一応見に行ってるからね、私。
訪問の足跡残さないように設定してるからわからないだろうけども。
変なサイトうろついたりするから足跡残るとどうもね。わかる人ならわかるはずさ。

最近は、PSPのパワフルプロ野球でマイペナントやってます。20年間とか鬼畜だけどね。
一日一試合とかそんな感じだもん。
あとなんか手紙がきてるのを覗いてみたら、妹と、選挙管理委員会とユニセフから手紙来てたよ。
選挙なんらたはおいといて、ユニセフさんゴメンナサイ。私今月の食費きついです。募金なんてできませぬ。
忘年会費用で全財産の半分以上持ってかれました。インスタント食品で今週を乗り切りますわ。

妹からは、なんか本格的なマイクを買いたいだとさ。(´-ω-`)フーンって思っていたら
マイク高っけぇぇぇえぇ、PSP帰るぞこれ。って感じ。
あいにく、私の一つ上の兄が勝手やるそうで・・・
妹よ、兄に弱みを握られたら使いっぱしりになるのがオチだぞ・・・と思いながら。
自分が使いっぱしりになる確率が下がるので打ち明けない私だった。
日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | 2012/12/10(Mon) 18:48:12

新シュート

振り向き

2パターンの軌道の打ち分けが可能。
シュート名は「振り向きイケメンシュート」と命名。
昔から振り向きループシュートは完成していたが、速度が遅く、GKがボールを奪いに近づいている時にしか有効ではなかった。


開発ついでに味スタちゃんと振り向きシュートの練習を行っていた時に完成。
速度は早く、シュート直前に振り向き回転を行っているためタイミング予測不能。
欠点としては、GKが殴りに襲いかかってくるという恐怖心がある。

味スタちゃんは威力が2~3ぐらいだと思うのでシンプルに直線的に襲いかかって来る振り向きイケメンシュートであった。
私は、基本カーブシュートなので、外か内にカーブする2種類のシュートができた。
また、センターラインを基準にして回転のタイミングを見ているため結構難しい。
なれないときは、一回転で確認二回転でシュートする方がいいかもしれない。

LeeちゃんをGKの実験台に2種類を試してみたが、左側の方が速度が早く、反応できない感じだ。
右側は、ゴール外からカーブを描いてゴールネットを狙うため、前に飛び出すGKには有効だが、自分のゴールの範囲を正確に覚えているGKには取られるだろう。

ほかの新シュートとしては、二段変化のシュートは、できるのだが威力が弱まる、またかなりのテクニックが必要なためあまり実用的ではない。
なんか無回転シュートのようなブレを生じるシュートになってしまう。時々、カーブさせようとして、真っ直ぐ飛んでしまった。なんてことがある人にはわかるだろうが、へにょへよなシュートになるため威力を底上げしないと
活用しずらい。威力だけを上げすぎるとほかの能力が下がるので、どうにか威力2~4ぐらいで使用できるよう開発中である。開発できたらブログにて載せようと思う。パワーシュートでは再現可能だが、二回目の変化したあとに移動してもキャッチできるため、むしろ変化する意味はあるのか?という形である。
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